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プロぺトやアズノールでも無理!!赤ちゃんのじゅくじゅく首はやっぱり皮膚科か小児科へ
先日、あかちゃんの首がじゅくじゅくして黄色い汁が襟につくという記事を書きました。
前回の記事:赤ちゃんの首がむれてじゅくじゅく時の対処法
非ステロイド系抗炎症剤アズノールをぬってもなかなか良くならなかったのです。
ステロイドの薬じゃないと効かないのかなぁ・・・なんてさすがに思ってきました。
近くの小児科は皮膚やアレルギーの事も相談できる万能小児科なのですが、インフルエンザが流行っている今、龍一郎を連れて行くのを躊躇していました。
しかし、長女、さくらのアレルギーの薬も切れてしまったので行かなければならなくなり、どうせ同じ時間待つなら二人まとめて診てもらおう!
と重い腰をあげて行ってきましたよ~。
赤ちゃんのじゅくじゅくには抗生物質の軟膏!
わきも膝の裏もちょっとじゅくじゅくしていて、
「ちょっと菌があるかもしれないねぇ」
と言われ、抗生物質が混ざったお薬、リンデロンクリームを処方されました。
じゅくじゅくしていないけど赤みがあるところは弱いステロイドのアルメタ軟膏とプロペトを混ぜたお薬を処方してくださいました。
小児湿疹は3カ月したら良くなると言われているし、ネットで調べて自分なりに対処していましたが、やはりステロイドや抗生物質のお薬を嫌厭せずに、うまく付き合った方がいいのですね。
注意!抗生物質の混ざったお薬は使い方や頻度を気を付けて!
ただリンデロンクリームは強いお薬だそうで、じゅくじゅくが無くなったらアルメタ軟膏の方にすぐ切り替えてくださいとの事。
もらったお薬をぬって2~3日したらとってもきれいになりました。
やっとつやつやの赤ちゃん肌になったのです♪
明日でちょうど3ヶ月の龍一郎。良くおっぱい飲んで、良く寝て。良く笑うようになってきました。
赤ちゃんでも首のじゅくじゅくや小児湿疹のかゆみなど、辛いものは辛いのですね。
タイミングを見てやはり次から小児科にちゃんと連れて行くようにします。
首が座るまでもあと少し。暖かくなったらたくさんお散歩に連れ出したいと思っています
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